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家訓

娘が結婚することになりました。うれしくもあり、寂しくもありの心境にいます。娘とその婿殿に向けてオリジナルな「家訓」を送ろうと算段しています。嫁に行く娘に家訓は変かもしれませんが、幸せになって欲しいというメッセージを家訓という形で伝えたいと思っています。
 中身については健康に関することや人と人の付き合い、金銭に関することなど多岐にわたっています。近江商人の商人訓の影響を強く受けているかもしれません。若い二人からすると年寄りのお説教でしかないかもしれませんが、どんなに時代が変化しても心掛けるべきことは不変であると思うのです。
 さてさて結婚式についてですが、ヴァージンロード?キリスト教徒ではないのに教会で?これには参りましたね。娘の教育は一体全体どうなっとるんか!娘の思春期に10年間単身赴任していたツケでしょうか。

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