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懸賞詰将棋に応募する意味

3月放映されましたNHKトーナメント決勝戦。新鋭糸谷五段と羽生さんの熱戦でしたが、羽生さんの2連覇でした。その時の将棋講座の先崎さん出題の詰将棋に応募しました所、当選してしまいまして羽生さんの扇子が送られてきました。解答者総数も多いので、毎回のように応募してもなかなか当たらないと思っていましたが、数年ぶりの応募でしたがラッキーでした。
新聞詰将棋の掲載が減りつつあるようです。中原先生の出題していた週刊新潮やスポーツニッポン(関東では別の作者で火水木に復活しているらしい)が掲載休止となっています。詰将棋の普及のためにも新聞スポーツ紙などでの掲載は続いて欲しいと熱望しています。できれば懸賞出題が望ましい。出題と同時に別紙面で解答掲載では盛り上がりませんから。私は解答力は弱いのですがネットでの懸賞出題などにも解答しようと心掛けています。詰将棋ファンは多いのですよ・・・・・・というメッセージを届けたい。

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