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やりたいことを職業に

 もともと「職」とは食うために「狩り」をするか、「釣り」をするか、「農耕」するか、食べ物探しです。世の中が発達し、分業化と貨幣経済によって自分で食べ物探しをしなくても「世の中のニーズに応える」もしくは「労働力」を売ることによって食べられるようになりました。
 世の中のニーズに応えることは使命感を感じながら、「儲かる」という夢もありますでしょうし、やりたいことをやりがいを感じながら行うような気がします。一方、労働力を売るのはやりたくないことを収入のために致し方なくやるという感じです。とにかくやりたいことを「職」とする…これが一番かと思います。

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