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低年齢化傾向

今日明日、天童にて行われるアマ竜王戦。香川県代表は8才の少学三年生。神奈川県からも小学六年生が代表となりました。
驚くべきは子供大会の代表ではなくて県下のアマチュア強豪を打ち負かして代表になっていること。どんな世界でも小学生が中学生や高校生を負かせて勝ち進むことは考えにくい。ましてや体力ではなく、経験も大きな要素である頭脳スポーツにおいて大人を含めた大会での話です。しかも香川県代表の小学三年生は日頃から指導を受けている前年優勝者を決勝で破ったとのことです。
 ①どのような指導をして強くなったのか
 ②どのような勉強をして強くなったのか(ゲーム機やパソコンとの関わりはどうか)
 ③素直さなど人間性はどうか?
 ④将棋を覚える時期は小学生になる前がいいという説は正しいのか?
 ⑤すべての習い事が低年齢化している傾向を感じるが問題点は何か?
 この衝撃的なニュースに様々なことが知りたいと思うのです。

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