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世界陸上

 またまたウサインボルトの余裕の走りを見せてもらいました。日本人としては苦しみながらも懸命に走り続ける市民ランナーの方が共感を呼ぶように思います。スタートがウサインボルトの唯一の弱点と聞いたこともありますが、いつも思うのは一斉にスタートする美しさです。フライイングもなければ「二人ほどスタートで出遅れました」。なんてありません。決勝だけ見ているからかもしれません。一流の選手の鍛えられた精神力には感嘆します。緊張感のあまり、思わず「あちゃあ~、我慢できずに動いちまったぁ~」ってあってもよさそうなのに。
  一方、市民ランナーの川内選手。出場過多を心配する声もありました。今回は期待に沿えませんでした。何年か前に不甲斐ないレースの翌日に五厘刈りの坊主頭での記者会見もありました。謝罪の意味だったのでしょう。わかりやすくてよろしい!今回は剃髪でしょうか?

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