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森信雄七段の昇段祝賀会出席(その2)

 指導対局では飛車落で挑戦のつもりで(自分の引越しで多忙な中)家内の顰蹙を買いつつ<柿木将棋>で練習準備していきました。
 最初は指導棋士の川三段、5三の銀を4二に引いた形・・・(5三銀の形しか勉強してまへん。あかんがな~)完敗。
 続いて遅咲きの増田五段、今度は5三の銀が早めに6四の形・・・・(またまたあかんがな~)。
 最後に糸谷四段、駒組の最初に躓いて一気に負け。5分持ちませんでした。結局3名の若手先生方に気持ちよく3連敗でした。(やっぱり手合い違いか?)
 パーティーでお話をさせて頂いた方の中で<プロ棋士の指導を受けるのが好き>という方がおられました。私も同感です。私が将棋を指すのは実は指導将棋がほとんどなのです。
 一体何のために指導を受けているのか?もっとも詰将棋も実戦に役立つから?指導将棋も詰将棋も理屈抜きで楽しめばよろしいかと思うのであります。

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