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消防士の責任、警察官の使命

カラオケ店の火災で事前に消防士がそのカラオケ店にお客として行ったことがあるということが問題となった事件がありました。
もし<消防士>としてカラオケ店になんらかの利益(お目こぼしをするなど)を与えていたとしたら、言語道断ですが、消防士と言えども休みの日ぐらいは仕事のことを忘れてもいいじゃないか?という見方もあるかも知れません。
消防士は非番であっても近所に火事があれば駆けつけるべきなのでしょうか?非番の時も24時間市民のことを考えているべきとは酷ではないでしょうか。しかし、人の命にかかわることですので話は別なのでしょう。
踏み切りで自殺志願の女性を助けようとして殉職した警察官も大きな話題となりました。こういう行動ができる人は常日頃の仕事に対する<姿勢><使命感>が確立しているのだと思います。<消防士>や<警察官>になろうという人には意思決定の時点で持っていてほしいと思います。(口先だけの私には無理ですが・・・・・・)

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