スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

▲PAGE TOP

『将棋をやってる子供は、なぜ「伸びしろ」が大きいのか?』講談社刊

『将棋をやってる子供は、なぜ「伸びしろ」が大きいのか?』が発行されました。著者は安次嶺隆幸さん。将棋のプロを目指し3度奨励会受験するも失敗。その後、小学校の先生になりました。
 そして<子供たちに将棋をいかにして教えるか>をプロ棋士に指導しています。子供の教育、将棋の普及など共感する内容の著書です。著者が言うように将棋を通して日本人の忘れていた大切なものを伝えて行くことに大きな意義を感じます。

▲PAGE TOP

«  | Home |  »


まとめ

Contents

  随 想
  詰々草
  風流旅日記

Admin

検索フォーム

アーカイブ

 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。